圏央道神奈川区間2010年冬+その3
圏央道海老名JCT−海老名インターウォーキング

圏央道から名古屋方面へのランプ。

厚木の哨戒機かな?

今度は反対車線へ。

茅ヶ崎方面へのランプ。型枠設置中。

ジョイント部分。

集団から取り残されつつあります。

見応えあります。

いろんな方向のランプが入り乱れています。

角度を変えて。

何の作業でしょう?

歩いてきた方向を振り返ります。

東京方面からのランプ。

架設に使われた資材が片付けられています。

左のランプが海老名からのランプ。

ネコの視点。

東名から海老名へのランプ。

そろそろバスに乗り込みます。名残惜しい。

海老名へのランプ。

早く乗れよと急き立てられます。

本来の合流部。今回は圏央道への合流はありません。

観念してバスに乗車。

今回のツアー名。伊勢原JCTがJTCになっているのは内緒。

次の伊勢原JCTへ移動。

海老名JCTから海老名インターまで分合流部と本線を設けると混乱しそうなので今回はこのようにしました。

アッという間に終点。

下りカーブだから出口は要注意。

右側の表示器を設置するようです。

180度ターンします。

中央道側からの橋台。

車線かと思ったら矢印。

シンプルな作りです。アイランドはコンクリート部分を削減し鉄柵を多様。

伊勢原JCTへ。


圏央道神奈川区間2010年冬+ その4